7月20日のメントレG

7月20日のメントレG


今回のゲストは・・・

先週に引き続き、

TKOさん
バカリズムさん
我が家さん
アントキの猪木さん
髭男爵さん
狩野英孝さん

デス

芸人波瀾万丈SP〜後半〜


今、旬の芸人たち◎


メントレGレストランは柳沢慎吾さんです。

では、ゲストの紹介
TKO(ティーケーオー)は、松竹芸能所属のお笑いコンビ。大阪府出身。

同じ松竹所属のますだおかだは、年齢こそ上であるがデビューはTKOより遅い。つまり後輩にあたるますおかへのライバル心があるらしく、ますおかがM-1グランプリ王者になった翌年の2003年に、木本は父親から「今年1年でますだおかだを追い抜けなければ、この世界をやめなさい」と言われたらしい。また2006年春からコーナーレギュラーを務める「知っとこ!」の司会・オセロも、同学年だが後輩にあたる。

森田まさのりが『ヤングジャンプ』で掲載した読み切り『柴犬』はこのグループをベースにした話なのだが、無名ということもあったので「取材協力 松竹芸能」になった。

また、木本は2003年9月16日に阪神百貨店前で阪神タイガース優勝記念セールに一番乗りしていたことが判明。18年ぶりリーグ制覇した前日夕方から並んでおり、一番乗りであった。関西ではマスコミ各社にタレントとして紹介されたが、当時は全国的にはまだ無名であったため、全国ニュースでは一般人扱いされていた。

木下の実家は「元祖鉄板鍋きのした」グループで、関西、関東を中心に15店舗を持つ。1998年に発売された松竹芸能若手芸人のビデオ「よゐこ T・K・O ますだおかだ のイズ アメリカザリガニ DA-DA」のT・K・Oのコーナーでは木下の母が自ら出演し、よゐこと共に「きのした」のCMを制作した(ちなみに木本家の自動車販売店のCMも作られ、5秒ほどではあるが木本の両親が出演している)。







バカリズムは日本のお笑いタレント。マセキ芸能社所属。1995年に結成された。2005年まではコンビ芸人であったが、現在はピン芸人。

升野 英知(ますの ひでとも、1975年11月28日 - )
福岡県田川市出身。血液型はA型。
両利きである。素顔は非常におとなしく、暗い。
芸人としてだけでなく、俳優としても活動している。その際は本名を使うことが多い。
松下の脱退に伴い「升野=バカリズム」となっている。
レッドカーペット賞 の受賞者。

元メンバー
松下 敏宏(まつした としひろ、1974年4月4日 - )
静岡県静岡市出身。血液型はA型。
2005年11月30日を以て脱退、現在は芸能界での活動は行っていない。

バナナマンの日村勇紀と同居していたことがある。







我が家(わがや)は、ワタナベエンターテインメント所属のお笑いグループである。コント、漫才どちらもするが、独特のローテーション漫才というものも行う。

坪倉 由幸(つぼくら よしゆき、1977年9月9日 - 神奈川県横浜市出身。ボケ担当。漫才では、ボケ兼ツッコミ。)
リーダー。
過去にホストクラブで働いた経験がある。
4月23日O.A.の爆笑レッドカーペットでは、レッドカーペット賞を受け、そのとき審査員だった中尾彬から「ネジネジ」を貰った。ブログ上では、「我が家の家宝にします。」とコメントしている。

杉山 裕之(すぎやま ひろゆき、1977年4月23日 -埼玉県上尾市出身。ツッコミ担当。 )
ネタでは主にデブやジャイアン、上島竜兵、大仁田厚などといじられる事が多い。

谷田部 俊(やたべ しゅん、1977年12月14日 - 埼玉県上尾市出身。ボケ担当。)


主にコント。様々なシチュエーションで谷田部と坪倉が交互にボケるパターンと、谷田部のボケに坪倉がさらにボケをかぶせるパターンがある。また、坪倉がホスト役を演じる事もある。
最近では漫才では左から言葉をかけられる役、言葉をかける役、ツッコミ役を交互に入れ替えるローテーション漫才を行っている。その際、杉山は谷田部にデブネタでいじられ、谷田部はボケた後で坪倉にツッコまれた後に顔面を近づけ囁くようにフォローを入れられ、坪倉は下ネタでボケて杉山に注意を受けるパターンが多い。

2005〜2007年M-1グランプリ - 準決勝進出







アントキの猪木(あんときのいのき、本名:小松原 裕(こまつばら ゆたか)、1973年6月8日 - )は、日本のお笑い芸人。マセキ芸能社所属。茨城県かすみがうら市(旧新治郡千代田町)出身。身長183cm。体重92kg。血液型B型。かすみがうら市立下稲吉東小学校、かすみがうら市立下稲吉中学校、茨城県立土浦工業高等学校建築科卒業。

アントニオ猪木の物真似で、「元気ですかー!!」のフレーズから始まる。その後、「元気があれば、○○にもなれる。」のフレーズになる。(○○内にネタの内容が入る。例:コンビニの店員にもなれる。)
その後、アントニオ猪木がもし○○内の人だったら…というシーンが始まる。(本ネタ)
とんねるずの石橋貴明に「今日のギャラは振り込みですか?」と振られると「現金ですか!」と応答し、問いかけに問いかけで答えてどうするんだと突っ込まれると「現金ですよ!」と微調整する。

二級建築士の資格を持つ。

筋肉質で体格が良く、足のサイズが30cmもある。







髭男爵(ひげだんしゃく)は、山田ルイ53世とひぐち君による漫才コンビ。所属事務所はサンミュージック。

山田ルイ53世(やまだるいごじゅうさんせい)

本名:山田 順三(やまだ じゅんぞう、1975年4月10日 - )。公式プロフィールではパリ
・シャンゼリゼ通り出身。自称ソルボンヌ大学卒業。実際は兵庫県三木市緑が丘町出身で、三木市立緑が丘小学校、六甲高等学校中退後、大検を経て愛媛大学法文学部文学科夜間主コース中退。いじめが原因で、高校時代は引きこもりだったが、それがきっかけで芸人の道を志す。小学校時代は神童と呼ばれていた。旧芸名は「ピュアぞー」。単独でR-1ぐらんぷりにも出場している。

貴族のように派手な衣装で、ワイングラスを片手に舞台に上がる(中身はファンタグレープ)。
(中腰の姿勢から腰を起こしながら)グラスを掲げて「ルネッサ〜ンス!」と声高らかに言うのが基本ギャグ(集団トーク番組などで席のスペースに余裕がなく、ワイングラスを持っていない場合は回す仕草だけで済ます)。

Mr.オクレに憧れて芸人になったという事にされている。
漫才ではツッコミ担当。二人でグラスを当ててカチンと鳴らし、高笑いしつつ突っ込みを繰り返してネタにリズムを持たせる。突っ込みの時には関西弁、それ以外では標準語を用いる。

東京NSC3期生で、NSC時代の相方ははいじぃである

ひぐち君(ひぐちくん)

本名:樋口 真一郎(ひぐち しんいちろう、1974年2月12日 - )。福岡県福岡市城南区出身。福岡市立梅林中学校、福岡県立修猷館高等学校、関西学院大学社会学部卒業。会社員を経て芸人となる。

緑地の召使いの衣装で、山田同様ワイングラスを片手に舞台に上がる。山田の「ルネッサ〜ンス!」に対して、直後に「出ました、ルネッサンス!」と言う便乗ギャグがあったが、山田からのクレームによりやらなくなった。「10秒でわき毛を全てむしり取る」という特技を持っているというが、一度披露すると当然しばらくはできない上、実際には12〜15秒ほどかかる。好きな女性のタイプはライス国務長官。事務所の先輩、カンニング竹山に憧れて芸人になったという事にされている。

漫才ではボケ担当。

もともとビヨンセのファンであることから、ビヨンセのモノマネをする渡辺直美に好意を持った。「笑っていいとも」に出演したときも渡辺に会えることを非常に楽しみにしていた。

「ひぐちカッター」という一発ギャグ(必殺技)を持っている。







狩野 英孝(かの えいこう、本名:同じ、1982年2月22日 - )はマセキ芸能社所属のピン芸人である。宮城県栗原市栗駒(旧・栗原郡栗駒町)出身。身長175cm。血液型A型。宮城県築館高等学校卒業。日本映画学校俳優科卒業(15期生)。学生時代は弓道部に所属。

一人芝居、コント。ラーメン屋、ホスト、新聞勧誘員、教師、自動車学校教官、眼科の医師などのシチュエーションをそれぞれ自称イケメンのナルシストキャラで演じる。バラエティ番組に出演する際は、「イケメンじゃない」と弄られることが多い。 なお、キャラのモデルは『ちびまる子ちゃん』の花輪くんであることを『メレンゲの気持ち』で語っていた。

「ラーメン・つけ麺・僕イケメン」
「いーけないんだ。イケメンだ」
「赤貝・ミル貝・ナイスガイ」[1]
「スタッフゥー、スタッフゥー」
等のフレーズが有名。


実家は約1500年続いているといわれる桜田山神社で、英孝で39代目に当たる。「ダウンタウンDX」に出演した際、狩野家では神社なのにクリスマスを盛大に祝うという話をし、「うち、仏教なのに」という発言をしている(神社は神道であり仏教ではない)。(神社名はスポーツニッポン2008年6月16日付記事にて確認)またその神社は2008年6月14日に発生した岩手・宮城内陸地震により鳥居が崩壊するなどの損害を受けた際には、狩野は由緒ある神社であるにも関わらず、市が援助をしてくれない事を嘆いていた。神主を継ぐことに反発し芸人になったが、2008年6月28日放送のオーラの泉で江原啓之、美輪明宏に説得され、神主の資格取得を決意する。

「ホストネタ」をメインの芸にすえているが、自身にホストの経験はない。過去に『オジサンズ11』に出演した際は、企画で集められた大勢のホスト達の中に紛れ、「偽ホスト」ととして出演していた。芸が認知されて以降ホストクラブへの営業が入るようになり、実際にシャンパンタワーをオーダーさせるなどの実績を残し、あるオーナーからは2000万円を提示され、スカウトされた事がある。








メントレGレストランは柳沢慎吾さんです。


柳沢 慎吾(やなぎさわ しんご、1962年3月6日 - )は、日本の俳優、お笑いタレント。JVCエンタテインメント所属。神奈川県小田原市出身。松田高等学校(現・立花学園高等学校)卒業。血液型はAB型。身長は167cm。多くのタレントから「慎吾ちゃん」と呼ばれ慕われている。

素人時代からお笑いコンビ『てっちゃんしんちゃん』を組んで『TVジョッキー』等に出演、2004年にはドランクドラゴンの特番の企画で四半世紀ぶりに相方の勤務先の陸上自衛隊で再結成。

1978年、『ぎんざNOW!』の「素人コメディアン道場」で19代チャンピオンとなり、デビュー。その後、『3年B組金八先生』でテレビドラマデビュー。『ふぞろいの林檎たち』などで役者としての地位を確立。その後も俳優として活躍する傍ら、バラエティー番組では「うるさい」「落ち着きのない」キャラを披露し、特に1989年にとんねるずの特番で放送された「芸能人ねるとんコーナー(ねるとんね紅鮭団)」において、「ごめんなさい」を受けた際(過去同番組で2戦2敗・相手は吉田美江、元おニャン子クラブの内海和子)に言い放った「あばよ!」の決め台詞は大ブレイクした。(ちなみに日本テレビで『慎吾のいい夢見ろヨ!』というバラエティーが放送されていた)三回目はとびきりの美女とのデートが実現したが、実はお相手はニューハーフで「お前が女だったら、俺もお前に惚れてたよ…、あばよっ!」と別れを告げた(と同時に大爆発が起き、夜の闇に消えていった)。


事象ネタ
ひとり警視庁24時
「ウ〜ウ〜」とサイレンを模した高音を発しながら、指を上に向けた手をクルクルと赤色灯のイメージで回して登場。タバコ箱のラッピングのビニール部分を使い警察無線の割れた音質(みんなマイクを口に付けて喋る為)を再現しつつ、警察官の緊迫したやり取りのものまねをするアクションは、木根尚登にアドバイスされたものだという[1]。

ひとり甲子園
高校野球の選手、応援、観客、実況、解説(池西増夫)、阪神園芸の整備士など。柳沢は、春と夏の甲子園大会開催時には仕事をほとんど入れずに観戦に熱中するほどの高校野球ファンである。「メレンゲの気持ち」(日本テレビ)で1998年の延長17回の死闘である準々決勝「横浜高校VSPL学園」の再現も披露。尚その試合でピッチャーだったPLの上重聡(現・日本テレビアナウンサー)がサプライズゲストで出演。当時の状況とほとんど当たっていると賞賛した。なお、2002年には徹子の部屋でもこの甲子園のものまねを披露したこともある。また独自のシチュエーションをつくり、演じる場合もある。横浜高校に思い入れがあるようで、渡辺監督がサインをだす仕草(「腰から下は打つな!的を絞っとけ!」)や選手を激励する姿までを再現する。最後には右手をひらひらさせ、校旗掲揚をしながら横浜高校の校歌を歌うのがよくあるパターンである。その他、長い牽制球、内角球をよけピッチャーを睨む選手、途中でNHKニュースが入る様子、NHK総合テレビから教育テレビに中継チャンネルが切り替わる様子、終戦の日の黙祷、応援団、チアガール、亡くなった部長の遺影を持つ人、孫を応援するおばあちゃんまで演じたりもする。なお2008年7月には、これらの一部始終を音で再現したCDアルバム『柳沢慎吾のクライマックス甲子園!!』をリリース予定である。



メニューは・・・



一品目・・・ラーメン

二品目・・・天丼

三品目・・・ハンバーグ


何となくですが、ラーメンの感じがします

なんでだろ・・メニューからそそられるのは

間違いなく天丼なんですけどね。。


今回は、間違いなく笑いが止まらない1時間ですね!!!









出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


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